みなさまからのおたよりをご紹介します!
(あまからグルメの会で紹介されているお店情報についてはお店の住所、電話番号のみ確認をしております。皆様の口コミ情報交換の場として楽しんでいただければ幸いです。)
→おいしい情報をお待ちしております。(E-mail)info@amakara.net
20)投稿者  おんぶにだっこさん  / 2000年10月13日
毎号楽しく見ています。なかでも、読者の推薦のお店のコーナーが気に入っており(編集部の方すみません)、伺うに可能な距離であれば、まず、ランチタイムには行くようにしています。
最近のヒットは、天六の「プリミパッシ」さんです。中崎町で仕事をしておりますので、天六に足をのばす事もありますが、知りませんでした(正直、わかりにくい場所でした)。
でも、行って大正解、内容は、紹介者のコメントどうりで、料理は美味しく、居心地もすごくよかったです(2時過ぎでも6割位埋まってました)。さすが、「あまから手帖」の読者はすごい。
私も、他の方の紹介に「おんぶにだっこ」ではなく、自慢出来る店を探します(実は私も広告関係の仕事をしているのですが・・・)。

お返事 よっしー  / 2000年10月13日
こんにちわ。おいしいもんが大好きな「あまから手帖ファン」の口コミ情報はかなり信頼できますね。私もいつも楽しみにしています。弊社も扇町にあるので天満から梅田界隈のおいしいお店情報は特に気になります。私がこの辺でおいしいと思うお店は読売新聞社横の「大美」(雑炊がウマイ)、西天満「海南亭」(昼の焼肉定食はボリュームあり)、西天満「めだか」(玄米ご飯がおいしい)・・・です。これからもおいしいお店を探したいと思っています。「おんぶにだっこ」さんも自慢できるとっておきのお店が見つかったら是非お便りくださいね。待ってます。

19)投稿者 藤井 貴代美さん  / 2000年10月11日
食欲の秋となりました。
先日スポーツジムの帰り道に、使ったカロリーを補給するため(?)「とんめん」へ寄りました。だいぶ前に貴誌に紹介されていたので気になっていた店で千林のとんこつラーメン屋さんです。
麺は縮れていないやや細めの麺です。噂通り焼き豚は1センチ近くもあるかというのが3枚。野菜もかなり食べごたえがあり、なんと言ってもスープは一見白くこてこてに見えるのですが、どうしてもとんこつは嫌いという人以外なら、思いの外さっぱりと飲み干せるでしょう。ニラと唐辛子を混ぜたものと紅生姜が自由に入れられるよう置いてあり、それを入れると辛みが好きな私にはひと味変わり二度おいしかったです。女性が入りにくい店構えのように見えますし、マスターも偏屈などと紹介されていたように記憶していましたが案外気さくで、ラーメン600円とは近所にいいもの見つけたと思いました。

お返事 よっしー  / 2000年10月11日
2度目のお便りありがとうございます。こうやって何度もお便りいただけると嬉しいです。ラーメンは私も大好きです。この間、大阪キタ新地の「紀ノ川」というお店で和歌山ラーメンを食べたのですが、こってりスープなのにとても美味しかったです。今度は和歌山まで行って本場の味を堪能しようと思っています。おいしいラーメン屋さんご存知でしたら教えてください。

18)投稿者 八木 寿治さん お店の取材は有料ですか? / 2000年10月7日
初めましてあまから手帳、たまに楽しく見せていただいております。どうしても和食やそばなどが好きなので偏ります。失礼。
さて、申し遅れました。私、八木 寿治と申しますが貴社の「あまから手帖」に載せていただくのは有料なのでしょうか?
私の友人の店、焼鳥屋「りゅうこ」をできれば、貴誌にて取り上げていただきたく、メールを出させていただきました。私の口から申し上げるのもなんですが、ここのお店で自慢なのはなんといっても生ギモです。よそではあまり見られなくなった白いフォアグラのような脂肪肝(脂ギモというそうですが)を出してくれます。品切れの時も多いのでこのメニューは確認された方がよいです。
焼鳥屋「りゅうこ」
電話 06-6344-7744
大阪市北区大淀中1-12-18
17:00頃から11:00頃までです。日曜祝日休み。

お返事 よっしー  / 2000年10月10日
あまから手帖に掲載されているお店はお金は頂いておりません。(ただし広告として掲載されている店は違います。)編集者がロケハン(事前に食べに行くこと)でおいしい店を厳選しています。ただ毎号テーマがあるので例えば「焼鳥特集」とか「キタ特集」といった具合にぴったり合わないと取り上げるのは難しいようです。しかしこのお店の「脂ギモ」はかなり人気のようですね。このお便りは必ず編集部にお渡しいたします。本誌に載るというお約束はできませんが、編集部がこっそり食べに行くかもしれませんね。焼鳥好きの方一度行ってみては・・・。

17)投稿者 食い道楽さん / 2000年10月7日
「あまから手帳」毎号楽しく拝見致しております。特に「神戸」の特集は、8割程度のお店には伺いました。
神戸特集の中でも「ターナトツボ」さんは、ここ数年の中でも1、2にランクされる程(私の中で)「お得」でした。最初は、店の小ささに「えっ」と思い、「あまから手帳」の写真の技術に「だまされた」と悔やみましたが、メニューの拘り・豊富さ・安さにはビックリです。もう何度行ったやら。
ここからが本題ですが、「ターナトツボ」のご主人とも親しくなり、最近オープンされた知人のお店を紹介され、食べに行ったのですが、これが秀逸。内容は書ききれませんので割愛しますが、後でオーナーシェフの経歴を聞いてビックリ。あの上柿元さんの右腕として、「アランシャペル」「ホテル ヨーロッパ」等で活躍されたとの事。最近の情報誌では、記事だけでは店の優劣(味)が解りにくいですが、この店は本物です。
もしかしたら「あまから手帖」でも取材されていらしゃるかも知れませんが、未だなら是非お願いします。若いお客さんに”荒らされる前に”(言い過ぎかな?)”落ち着いた”お客をつけて欲しいです。
住所は 神戸市中央区海岸通3丁目だったと思います。電話番号は078−327−4888(予約しましたから間違いありません)。思い出しても”よだれ”が・・・。名前は「VIS−A−VIS」です

お返事 よっしー  / 2000年10月10日
お便りありがとうございます。「ターナトツボ」さんは私も行ったことがありますが、本当においしいです。お店は小さいですが、お客さんでいっぱいです。食い道楽さんはすっかりこのお店のとりこのようですね。ところでおいしいお店の情報ありがとうございました。またまた私の行きたいお店リストに一軒お店が増えました。「思い出しても”よだれ”が・・・。」ってすごくおいしそうですね。皆様からの口コミ情報は信頼できるので楽しみです。

16)投稿者 Yoshidaさん/ 2000年10月2日
「あまから手帖」は関西唯一の食の専門誌だと思っています。
ネットが急速に発達した今、誰もが自由に発言できる場が持てるようになりました。
情報の量を発信するだけなら誰もが可能な時代、情報の質とより良い関西の食文化を育成する食の専門誌として、一目置かれるべくお励みください。プロはアマチュアではなく、あくまで志あるプロであって欲しいと願っています。
今後の「あまから手帖」の更なる充実を期待しています。

お返事 よっしー  / 2000年10月2日
「志のあるプロ」という言葉にドキリとさせられました。食の専門雑誌という立場から情報を読者の皆様に提供していくということの難しさをあらためて考えさせられます。たくさんの情報があふれている為に見えなくなるものがあるのかもしれません。本を見てお店に食べに行かれた方から、「おいしかった、あまから手帖の情報は信頼できるで!」と言ってもらえるようにますます頑張りたいと思います。私達が努力を重ねていくことで関西の食文化が発展すれば素晴らしいですね。

15)投稿者 甲谷さん/ 2000年9月28日
前略  毎号楽しく拝読しております。
 私は、以前 故 土井 勝 さんの学校で仕事をさせて頂いていた事もあり、飲食関係の雑誌は、情報誌から専門紙まで読んでおりますが、内容の濃さ(マニアックな時もありますが)、信頼性(よく探されますね)、価格(安い。ガス代が高くてもガマン)、総合するとピカイチですね(飲食業界でも、評価は、○○画報と双璧です)。
 先日も、知人の店が掲載して頂いておりましたが、その後「多少、年齢が高めで、食事を楽しまれるご夫婦が増えられた」と言っておりました。また、「それだけに、気が抜けない」とも言っておりました。
  最近、本を売るために、何でもかんでも掲載する本が増えた中で、「料理人を緊張させる本」は貴重です。日本で「ミシュラン」の様な雑誌を出す事は難しいでしょうが、店を叩かず、誉める事で、食文化を高める様な雑誌であって欲しいです(生意気ですみません)。
  一人のファンとして、ひとつだけ、ただひとつだけ注文をつけさせて頂くとしたら、9月号にありました「1000円グランプリ」の山本益博さんの登場は”?”です。勿論、肯定の方もいらっしゃるでしょうが。門上さんで充分じゃないでしょうか(すこしシェ・ワダさんの関係の記事が多いかな・・・) 生意気な事ばかりいいましたが、いちファンの戯言と聞きながして下さい。これからも期待して、かかさず拝読致します。   草々

お返事 よっしー  / 2000年9月28日
こんにちわ。あまから手帖をとても高く評価していただいてありがとうございます。特に「食」に対して厳しい目をお持ちの方からお便りをいただきますと、ますます気合が入りますね。読者の方からはもちろんですが、掲載したお店の方からも喜んでいただいているとのことで嬉しい限りです。あまから手帖に取り上げられて忙しくなり多少ご迷惑をおかけすることもあるかもしれませんが、本当においしいお店を取り上げていきたいとスタッフ一同思っているんです。お店の方がますます頑張っていただいていると聞いて感謝、感謝です。
さて、山本益弘さんの登場のことですが、おもしろかったというお便りも多数いただいております。味覚というものは人それぞれ違いますので、是非山本さんがおいしいというお店に一度足を運んでみてください。今までとは違った発見があるかもしれません。すべての人に受け入れられる企画というのはなかなか難しいですが、編集部が自信を持って取材していますので応援してください。よろしくおねがいします。

14)投稿者 Fundoshiさん お店検索をしてみて…/ 2000年9月12日
今回始めて「あまから手帖」のHPを、とても楽しく拝見させていただきました。今まで、購読だけしか知らなかったものでとても新しい発見でした。
そして、あまから手帖のお店検索を使用させて頂きまして京都の焼肉屋の検索をしてみた所3件しか検索がされなかったので、唐突の上大変おこがましいのですが、これは是非お勧めの焼肉屋さんを知って頂きたく思いメールを送らさせて頂きました。
西陣にあります「安田」と云う、お肉の懐石屋なのですが女将が気さくな方で、お店の雰囲気も素敵ですが女性1人でも行ける気軽さが、とても良い感じなのです。もちろん、お料理の方は美味しく、盛り付けも綺麗なので大変楽しく味わえます。コースは¥5000〜となっていまして、西陣にいはる周りの方々もよく来られるそうです。
一度是非、行って見て食べてみて下さいね。
突然のメールと乱文、失礼いたします。これからも、あまから手帖の応援をしていまーす!

お返事 よっしー  / 2000年9月12日
おいしい情報ありがとうございます。あまから手帖のホームページは皆様の声をすぐに反映できるような楽しいページを目指しています。おいしいお店が見つかったらまた教えて下さいね.

13)投稿者 藤井貴代美さん / 2000年9月4日
 8月5日のあまから倶楽部の催しの様子を興味深く見ました。私もとっても参加したかったので、すごく気になってました。
 ホームページができたと言うことでしたが、なかなかたどり着けなくて、やっと見ました。
 芦屋のヴェル・ブランというレストランは広い敷地にゆったりとして、値段もまあまあ、家で作りにくいものを食べに行くのにいいですよ。お昼は予約がとりにくいくらいです。ワイン好きなら1度は行きたい店です。
 本とはひと味もふた味も違ったホームページづくり、がんばって下さい。

お返事 よっしー  / 2000年9月4日
こんにちわ。ホームページはいかでしたでしょうか?第2回あまから倶楽部のご案内は9月22日にさせていただきます。お楽しみに。

12)投稿者 Yoshieさん / 2000年8月30日
今日は快適につながり良かったです。バックナンバーもちゃんと着き、楽しんで読ませてもらいました。26日神鍋高原に行って来ました。途中阿瀬渓谷にある”阿瀬”と言うヤマメ料理のお店でお昼をいただきました。
真夏に囲炉裏で塩焼きにしていただくのですが、熱風が扇風機の向きで吹いてきて、ちょっとした我慢大会の様相でしたが、おいしかったです。
他に山椒の含め煮、そうめんカボチャの酢の物、ヤマメの唐揚げ、お刺身、わらび、筍の煮物、山椒味噌の団子等、田舎の家に帰ってきたようなやさしい味付けのお料理でした。
帰る人が皆袋をさげているので、何をおみやげに買っているのだろうと思っていましたら、最後に出た山菜の炊き込みご飯がおひつに一杯入っていてとてもおいしいのですが、絶対食べきれない量なのです。それがお土産の正体だったというわけです。お酒を少しいただいて一人4,000円余りでした。春先か秋の紅葉の頃、暑くない頃にもう一度行ってみたいと思いました。

お返事 よっしー  / 2000年8月28日
こんにちわ。いつもお便りありがとうございます。これからの季節ますますおいしいものが増えますね。それにしてもちょっとした心遣いがますます料理を美味しく感じさせますね。またおいしい報告をお待ちしています。

11)投稿者 松下明子さん / 2000年8月26日
あまから手帖9月号で紹介されていました 神戸元町の炙り炭火焼のお店 匿さんをご存知の方詳しい店の情報(住所、定休日)などぜひ教えてください。炭火焼の店をいろいろ知りたくて、食べ歩きしています。よろしくお願いします。

お返事 よっしー  / 2000年8月28日
食べ歩きの好きな方でご存知の方、あまからグルメ会までお便りください。

10)投稿者 Sekiさん / 2000年8月23日
 前略 いつも楽しく拝見させていただいております。
今回の「秋の味覚を盛る器」の特集の表紙を見て、「これは絶対買わなくちゃ!」という思いで本を手に取りました。
読み進むにつれて、深く感銘を受けたのが、「コムシノア」の記事でした。
神戸で生まれ育った私にとって、「コムシノア」は日常的なお店であり、神戸が元気になっていているのも、こういった熱い思いを持つ方がそのパワーを人々に与えているからではないかとさえ、思います。
あまから手帖で是非取り上げて欲しいお店を紹介します。
寿司処 神代
北新地を始めとして、大阪に6店舗を持つ寿司屋
10月に完成予定の新店舗は「幸福共創館」と名づけられ、大手ゼネコンの社員や和紙職人、タイル職人やタイル焼きの窯元など、親父の心に動かされた職人たちが数多く携わる。http://www.kamiyo.co.jp/
レーブドゥシェフ
神戸の洋菓子と言えば、そのレベルの高さは全国でも1,2を誇る。なかでも、同店は常にお客様に喜んでいただけるかを考えながら、ひとつひとつに思いを込めてケーキを作り、町のケーキ屋さんのスタイルのまま本当に美味しいケーキをつくりつづける。
(ちなみにオーナーシェフは、売れないケーキ屋さんを立ち直らせるというようなテレビ番組に、指導者として出演した経歴があります。)http://www.revedechef.co.jp/
三宮一貫楼
5年前の阪神・淡路大震災で、軒並み崩れる商店街の中、いち早く復興し、落ち込みムードの神戸の人々に明るい未来を見出してくれたあたたかい豚まん。
この豚まんを手に、神戸の人たちが三宮、元町に集い、町は徐々に蘇りの兆しを見た。神戸に生まれ神戸に育ったこだわりの中華料理屋。http://www.ikkanrou.co.jp/
追伸:リニューアルしたホームページ、とても見やすくて良いですね!せっかくだから、ドメインもとられたらどうですか?

お返事 よっしー  / 2000年8月28日
素敵なお店の紹介ありがとうございました。ぜひ皆様もホームページへ遊びにいってください。またおいしいお店がありましたらお便りください。