みなさまからのおたよりをご紹介します!
(あまからグルメの会で紹介されているお店情報についてはお店の住所、電話番号のみ確認をしております。皆様の口コミ情報交換の場として楽しんでいただければ幸いです。)
→おいしい情報をお待ちしております。(E-mail)info@amakara.net
30)投稿者 播田法子さん / 2000年11月12日
とにかく食べることが大好きなので、あまから手帖はよくチェックしています。
飲食関係でアルバイトをしているので、勉強のためにも、よく隠れ家的なお店を捜し歩いています。
『おいしんぼ』は、出来れば教えたくないお店です。マスターが一人で切り盛りしている小さな店ですが、マスターの料理の素材に対する考え方が、尋常じゃありません!!!いままで行った飲食店の中では、ピカイチです。
『唐辛子』は、知り合いの方がしているお店です。洋風居酒屋といった感じでしょうか、、、。値段もリーズナブルで、味もいけてます!女性に人気があって、満席に近いことが多いようです。私もよく利用させてもらっています。

お返事 よっしー  / 2000年11月12日
隠れ家的なお店っていいですよね。小さなお店だけれど、作り手の気持ちが伝わってくるようなお店には何度も行きたくなります。会社のそばでも一本裏の通りを歩いてみると今までは違った風景の街に感じられることがあります。そんなところで今まで知らなかったおいしいお店を発見すると、とても嬉しいですね。天満では結構有名ですが、「天五屋」(鰻)は意外な場所にあっておすすめです。

29)投稿者 大嶋利典さん / 2000年11月9日
ライターの方々の舌が本当に正確で、紹介されたお店に我々が行っても期待を裏切らないところは本当に驚きである。
『ラ・キャセロール』はやさしい味のフランス料理店で、野菜を上手に使うことができ、奇を衒った料理もない。コースの中に味の起伏があり、食べ手を飽きさせないのも素晴らしい。オーナーシェフもアメリカ大使館専属の料理人であった経験があるのに、奢らず謙虚な方です。はふう・・・大学の近くで、2週間に一度通っている。このお店のお肉、特にカツサンドは驚きの一言だ!オープンキッチンで仕事を眺めながら、料理が出てくるのを待てるという臨場感も大好きだ。

お返事 よっしー  / 2000年11月9日
こんにちわ。「あまから手帖」は20代前半の方にもちゃんと支持されているのだと分かってとても嬉しいです。学生のうちは時間がたっぷりあるからちょっと敷居が高いかなと思うお店のランチなんかを食べ歩いてみてはいかがですか。美味しいものが手ごろな値段でいただけますよ。

28)投稿者 谷田 輝恵さん / 2000年11月9日
結婚した娘が家に帰ってきたときにどこか食べに行こうと言ったり、旅行先でグルメを楽しむために時々愛読しています。サークルの忘年会で50人 位の適当なところをさがすのにいつも苦労します。
おすすめのお店は『JA伊勢丹のつじり』『泉仙』。私の年とった母親が月に1回位の割合で食べにいくのを楽しみにしているからです。最近は高齢者向けの手頃なお店が少ないように思います。

お返事 よっしー  / 2000年11月9日
年齢を重ねるにつれて食べ物の好みが変わりますね。量が多かったり、油ぽかったり、具が大きすぎたりと外食するときもいろいろ気になることがあります。高齢者向けの手ごろなお店もそういえば少ないようですね。ところで11月号のニュースクリックで紹介した「あちょぼ」という居酒屋は従業員が60歳以上というお店。誠心誠意の想いが溢れるお店だそうですよ。

27)投稿者 藤田 武士さん / 2000年11月9日
僕は、料理が大好きであまから手帖の初版から持っています。この本が出来た基本的な考えは、分かっているつもりです。僕が、今でもこの本を買っているのはその時の時勢に合わせて一般庶民が、少し贅沢しておいしいものを食べる幸せを感じられる店を(スポンサ−等に気お使いながら、あまからの基本を貫く気構えが永遠と残っているのが、大切にしているのが大好きです)つまり、美味しくて、安い店を探しているのが大好きです。
作る側と食べる側との気持ちが合えば基本的に好いことであるが、僕個人の独断と偏見で言えば中身が良くて、安いのを好むことを基本にしている本だから、僕は買っています。
でも、この時勢ではスポンサ−に頼るしかないので仕方が無いと思いますが、最近は面白くない。昔、映画俳優でガジロウさんが料理を教えたように、小倉エ−ジ先生を口説き中華料理の真髄を教えて下さい。大阪人は食べるだけでは無く、美味しい物を作ることにも興味があります。これからも大変だと思いますが応援します。

お返事 よっしー  / 2000年11月9日
あまから手帖に対してあたたかく、鋭いご意見をありがとうございます。確かに美味しいものを食べると幸せな気分になりますね。それが安くて雰囲気のあるお店で出された料理ならばなおさらです。もちろん、すべてのお店がすべての読者に満足してもらえるとは思いませんが、それでもやはり「基本的な考え」はそれぞれの編集者の中にあります。多くの方に喜んでいただけるようなお店を、編集者はそれこそ身体をはって駆けずり回り探し出しています。だからこそ読者はどう思ったのか、どんな情報を知りたいのか気になるのです。また気がついたことがあればお便りくださいね。

26)投稿者 中村 由美さん / 2000年11月6日
「あまから手帖」は綺麗な写真を愉しみ、地域密着の情報は利用させていただいています。また、料理の作り方も本格的なので、購入したら、すべて保存しています。
オススメのお店。パリの食堂はリーズナブルなのに本格的なので、学生時代からよく行きました。
家庭割烹『朋』は、へんぴな千里丘にあって、豆腐から手作りした料理を出してくれるし、だんだん、歳とともに、和食党になってきたので、地方から友達がきたときなどに、紹介しています。

お返事 よっしー  / 2000年11月6日
豆腐から手作りした料理とはすごいですね。知る人ぞ知るお店なのでしょう。お友達を案内してあげて、「美味しいお店知ってるのね」なんて言われるとちょっと嬉しいではありませんか。千里丘の方はあまり知らないのですが美味しいお店が多いのではないですか?素敵なお店が見つかったら教えてくださいね。

25)投稿者 池上 伸子さん / 2000年10月31日
最近は情報も豊富なのでどこにでもあるようでは魅力を感じられなくなってきました。的をしぼることが大切で本紙の特集の着眼点にひきつけられて買ってしまうことになります。写真も大きく美しいので見る楽しみもありますし。実際に紹介されたお店に行けることはないのですが、行く計画だけでも満足してしまうしまつです。
 一番好きなお店は中華、和食、フレンチ、イタリアンなどのジャンルによってきまっているけど、やっぱり今は和食かな。『たじま路』はすいているのでゆっくり食事ができるし、パーキングもあり、駅からも近いのでいきやすいので好きです。安くておいしい。でも結局よくいくのは食べ盛りの子供がいるのでバイキングになる。わたしはサーモン、サラダ、ケーキの専門。いつもこれだけでお腹がいっぱい。

お返事 よっしー  / 2000年10月31日
私もバイキング大好きです。たくさんの惣菜があって迷ってしまいます。でも食いしん坊の私はとりあえずお皿にいっぱいのせてホクホク。和・洋・中・デザートまでおいしそうなものはすべてパクパク食べてしまいます。そして必ず食べ過ぎて苦しくなる・・・。食べ終わってからもうバイキングはやめようと思うんだけど、やめられないんですよね。

24)投稿者 城戸 千鶴さん / 2000年10月25日
創作料理『安愚楽』は「あまから手帖」の神戸特集に載っていたので行ってみたのですが、私が今までに行ったどの創作料理屋さんよりも雰囲気・味のバランスがとれてて最高でした。ただやはり値段が高いので頻繁に行く事はできません。
そんな時はビストロ『ゲンジ』。こちらは以前、私の家の近くで営業していたお店なんですが引越してしまい残念に思っていました。ところが貴紙に載っているのを拝見して新しいお店の方に行ってみたんですね。すると昔と変わらない不器用なマスターとなつかしい味が私を出迎えてくれました。それ以来また昔のように通うようになったんです。新しいお店となつかしいお店、二つの出会いを与えてくれた「あまから手帖」が私は大好きです

お返事 よっしー  / 2000年10月25日
こんにちわ。「あまから手帖」がなつかしい出会いをもたらしたなんて、素敵ですね。昔ながらの味を楽しむとき、その頃の思い出なんかもよみがえったりしませんか?私はちょっと古めかしい喫茶店でコーヒーの挽きたての香りを嗅ぐと、昔アルバイトしていた時のことを思い出したりします。読者の皆様の心に残る素敵なお店をこれからも紹介していきたいと思っています。

23)投稿者 藤田 武士さん / 2000年10月21日
僕は、香港が大好きで日本で香港関連の本は全部もっています。もちろん、小倉エージ+理都子の香港的達人の本持っています。
以前、NHKの料理番組で中華料理の作り方を紹介していました。僕も、料理を作るのが大好きです。出きることなら、小倉先生が好きな香港料理の本を出してくれるように、あまから手帖の編集長にお願いします。

お返事 よっしー  / 2000年10月21日
こんにちわ。「あまから手帖」11月号を是非読んでください。小倉エージさんに食都・香港を案内していただいています。最近じわじわとお店が増えてきた美味しい上海料理の特集です。見ているだけでとても食べたくなります。藤田さんのお便りは編集部に伝えておきます。私も小倉さんの本読みたいなあ。(余談ですが同行した担当編集者の裏話はエッセイのページで是非チェックして下さい。)

22)投稿者 尾川 華子さん / 2000年10月17日
伏見に行きました。酒造巡りを楽しんだ後、晩ご飯は今月号に掲載されていた『越膳』へ。本当に値段も手ごろで大満足でした。日本酒もいろいろ美味しいもの教えてもらい飲ませてもらいました。2人1万円で十分酔ってお釣りがきました。
「あまから手帖」へ掲載されているお店は敷居が高い気がしていたのですがここは全然OKだったので、また行きたいです。

お返事 よっしー  / 2000年10月17日
「商店街から味あるき」で取り上げているお店はどちらかといえば気軽に行ける庶民的なお店が多いですね。それになんといってもお店の人達が素敵です。担当編集者が商店街のロケハン(事前の下見)から帰ってくるといつもおもしろい話が聞けるし、地元で人気のコロッケやらパンのお土産もあったりして楽しみなんですよ。「あまから手帖」に載っているお店のすべてが敷居が高いところばかりではありません。特に商店街ページは要チェックですよ。

21)投稿者 爽さん / 2000年10月16日
初めて投稿します!21歳の食い道楽、爽でございます
では早速!箕面市にあるフランス料理、『ラ・キャセロール』ここは食事を楽しむ空間、時間を提供してくれる数少ないレストランです。味のほうも旬を大切にし、優しい味になってます。料理長は在日アメリカ大使館で働いていたこともあるという腕の確かな方です。
コース料金は2500円、3500円、4500円、6000円です。メニューは月替りとなってます。
食事を終えてお店を出るときに思わぬうれしいハプニングも起こりますよ。それは行ってからのお楽しみとしておきましょう。 
●『ラ・キャセロール』 大阪府箕面市船場西3−8−6  パークヒル箕面1F 0727-29-0518  定休日:水曜日
URL  http://www.la-casserole-jp.com

お返事 よっしー  / 2000年10月16日
こんにちわ。お便りありがとうございますとても素敵なお店のようですね。「食事を終えてお店を出るときに思わぬうれしいハプニング」とは一体なんなのでしょうか?すごく気になります。おいしい食事はもちろんですが、素敵なおもてなしをしていただけるお店というのは嬉しいですね。行ってからのお楽しみということですので、うれしいハプニングを経験された方はこっそり私に教えてください。私も是非行ってみたいです。